縁起物 掛け軸 SK-2903 【 吉祥金太郎之図 】 柴田瑞山 偕拓堂アート お祝い 端午の節句 掛軸台

縁起物 掛け軸 SK-2903 【 吉祥金太郎之図 】 柴田瑞山 偕拓堂アート お祝い 端午の節句 掛軸台 縁起物 掛け軸 SK-2903 【 吉祥金太郎之図 】 柴田瑞山 偕拓堂アート お祝い 端午の節句 掛軸台 縁起物 掛け軸 SK-2903 【 吉祥金太郎之図 】 柴田瑞山 偕拓堂アート お祝い 端午の節句 掛軸台

※この商品は、代引きをお選びいただくことができません。

【 SK-2903 吉祥金太郎之図 】 ●商品番号:SK-2903 ●サイズ:尺五立 幅54.5cm×丈190cm ●画題:吉祥金太郎之図 ●作者:柴田瑞山 ●軸先:新唐木 ●収納:桐箱収納 ●商品提供:株式会社偕拓堂アート ■掛け軸のお手入れ方法 掛軸を末永くご愛用いただくために。

1、掛軸はしまい放しにしないで、一年に一度はお出しください。

2、掛軸は掛け放しにしないで、2〜3ヶ月に一度は掛けなおしてください。

3、掛け替えを行うときは、天気の良い乾燥した日にしてください。

縁起物掛け軸 【 吉祥金太郎之図 】 日本の伝統アート 縁起物掛け軸 / 偕拓堂アート TOP   吉祥金太郎之図 5月5日は端午の節句。

男の子のいる家庭では、その子が健康に成長して立派になってほしいという思いを込めて、五月人形やこいのぼりが飾られます。

そして床の間には、「鯉の瀧昇り」や「武者」などの掛け軸を飾り、子の成長を願うのです。

この「吉祥金太郎之図」は、力みなぎる金太郎が鯉に乗って激流を登る姿を描いた掛軸です。

お子様が力強く健康に育つようにという願いを込めた作品です。

爽快、かつ勇敢な未来を見つめ、軽快に鯉にまたがる金太郎の掛軸を床の間に掛け、 将来のお子様が金太郎のようにたくましい男子になれるよう願います。

澄み切った瞳がお子様の健やかな成長を見守ってくれます。

■ 日本の伝統、掛け軸を知る。

掛軸はさまざまな行事や、季節ごとの掛け替えを楽しみながら、 日々の生活の中にゆとりや四季の移ろいを感じることができる日本伝統のアートです。

節句や冠婚葬祭、おもてなしとして・・・ 季節折々の行事に込められた日本人らしい家族の絆や思いを、 床の間や和室など家の中でも一番大切な場所に掛軸を飾ることで伝えられてきました。

今では、中々飾る場所も限られてきてしまいますが、そんな現代だからこそ、 掛け軸の魅力を知り、日本の伝統 【 掛軸 】 を再発見していただきたいと思います。

■ 掛け軸の各部説明 名称に込められた思い 掛け軸の各部位には名称がついています。

軸は自分自身の今の環境を表すものであり、その家のもっとも尊い床の間に飾るとされています。

本紙は自分自身を表し、本紙の上には天、そして半月で月を表し、 風帯が風を表します。

木々に降り注いだ雨が風になびき、露となり地上に落ちます。

その露が集まり川となり、土壌や木々を育みます。

本紙より下には地があり、軸木、軸先(天然木及び新唐木)で土壌や木々を表現します。

こうした自分の環境を表現する掛け軸となっています。

■ 業界の大手企業提供の掛け軸だから安心 モノマニアでご紹介しているのは、1970年創業の掛軸・絵画・表装の製造卸業界大手 株式会社偕拓堂アート(岐阜県)の提供商品ですから、ご安心いただけます。

日本の伝統文化は有史以来、約1,500年以上の長きに渡って独自の文化を育んできました。

掛軸はその中でも大切な存在として、今日まで受け継がれています。

偕拓堂アートは、 掛軸等の製造販売を通じて日本人らしさ・誇るべき技術を受け継ぎながら、 後世に伝えていくことを使命とする会社です。

  • 商品価格:151,200円
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